「とうがらし」を使ったフラワーデザイン教室を開催

大田原とうがらしの郷づくり推進協議会では、「とうがらし」をテーマにさまざまな、まちおこし事業を展開しており、その一環として、食べるだけじゃない唐辛子の魅力を伝えて親しんでもらおうと、とうがらしを使ったフラワーデザイン教室を開催いたしました。今回で4回目。

とうがらしの「赤」はとても鮮やかでクリスマスカラーになることから、クリスマスの時期に合わせて12月16日に開催し、応募開始当日には定員に達してしまうなど大変ご好評です。

当日は、唐辛子をふんだんに使って、オブジェを参加者それぞれの感性で約2時間かけて作成しました。